// PROBLEM
AIを使いたい現場と、
事故を防ぎたいルール。
その間で止まっているプロジェクトが多くあります。
01
作り方が人によって違う
同じ依頼でも担当者で結果が変わり、品質を揃えられない。
02
任せた操作の説明ができない
発注や社外への送信を、誰が承認したのか説明できない。
03
内製できる人がいない
組める人がおらず、外注は高く、時間もかかる。
// BUSINESS
2つの事業を、ひとつの考え方で。
AIを業務に入れることと、安全に動かし続けること。どちらも欠かさず支えます。
[01]
Agent Gateway
業務をAIエージェントにして、社内のシステムとつなぎます。権限と承認、操作の記録まで含めて運用できる形で届けます。
- 業務のエージェント化
- 権限と承認の設計
- 操作の記録と報告
[02]
ローカルLLM
社外に出せないデータを、社内の環境で扱うための仕組みです。クラウドに出せない業務でも、AIを使えるようにします。
- 社内環境でのAI利用
- 用途に合わせたモデルの選定
- 一緒に試す検証から
// PROCESS
いきなり大きく始めません。
段階ごとに、次へ進む条件を一緒に決めます。
01
業務診断と設計
対象の業務を1つ決め、本番化の条件を合意します。
2〜4週間02
第1業務の本番導入
エージェントを作り、承認と記録をつけて本番で動かします。
約3か月03
運用と横展開
失敗を集めて手順を直し、ほかの業務へ広げます。
年間契約// FOR
主な対象
業種を問わず、業務のAI活用を進めたい事業部門やDX推進・情報システムのご担当者の方に向けてお手伝いしています。品質や統制が求められる業務ほど力を発揮します。